🛠️ 技術スタック
これまでの開発で使用した言語やツールの一覧です。 単に使用経験があるだけでなく、実際のプロダクト開発や競技コンテストで活用した技術を中心に記載しています。
📈 スキルレベルの基準について
本ポートフォリオでは、プログラミングスキルの習熟度を「AIなしの実力(数字)」と「AIありの活用力(アルファベット)」の組み合わせで評価しています。
AIなし(自分だけで)
- レベル1: 授業や勉強で触った程度
- レベル2: 調べながら簡単な実装はできる
- レベル3: ある程度複雑な実装も自分で設計・実装できる
- レベル4: ライブラリやフレームワークを作れる
- レベル5: 言語・システムの深い部分まで理解している
AIあり(ChatGPT/Geminiなどを使う)
- レベルA: AIは補助で、自分で設計から実装まで主導できる
- レベルB: AIの提案を理解し、修正・カスタマイズできる
- レベルC: AIに任せきりで、自分ではほとんど理解していない
💻 プログラミング言語
【レベル4 B】 Python
NumPy, SciPy, Optuna, PyQt6
データ分析・機械学習・GUI・自動化
- 学習: 大学の授業で基礎を習得
- 研究: NumPy, SciPy, PyQt6 を用いて、センサーデータ処理のシステムを構築
- コンペ・開発: Optuna, PyQt6 を Kaggle や自動運転AIチャレンジで活用
【レベル4 B】 C / C++
C, C++, Arduino
競技プログラミング (ICPC)、高速数値計算、マイコン制御
- 学習: C言語を大学の授業で習得
- 研究: Arduino を使用したマイコン制御やデータ収集に活用
【レベル3 A】 C#
Windows Forms
アプリケーション開発
- 研究: 研究でGUI開発に使用
【レベル2 A】 TypeScript / React
React, Node.js
モダンなフロントエンド開発、Chrome拡張機能
- 開発: サポーターズハッカソンでReact を用いたフロントエンド開発を経験
【レベル3 B】 Java / Kotlin
Maven, Gradle
Minecraftサーバープラグイン、アプリケーション開発
- 開発: Minecraft(マインクラフト)のプラグイン開発や、各種ゲーム制作に使用
【レベル3 A】 SQL
MariaDB
データベース設計・操作
- 開発: サポーターズハッカソンでのバックエンド開発に使用
⚙️ 開発環境・ツール
【レベル2 B】 Cloud Infrastructure
AWS, Azure
クラウドインフラ構築・運用
- AWS: インターンシップにて AWS Amplify を利用した開発を経験
- Azure: Minecraft のマルチプレイサーバーおよびプロキシサーバーの構築・運用に使用
【レベル2 B】 Containerization
Docker
開発・評価環境
- 開発: 自動運転AIチャレンジやインターンシップにて、再現性の高い環境構築のために活用
【レベル4 A】 Version Control
Git, GitHub, GitHub Actions
チーム開発フロー・CI/CD
- 活用: 大学の研究、インターンシップ、自動運転AIチャレンジ、X-tech_bridge など、各種プロジェクト全般のソースコード管理・自動化に利用
【レベル4 A】 OS
Linux (Ubuntu), Windows, WSL
サーバー構築・開発環境
- 開発: 自動運転AIチャレンジの開発環境や、競技プログラミング(AtCoderなど)で Ubuntu をメインに利用
🎨 クリエイティブ・その他
【レベル2 A】 Game Engine
Unreal Engine 5, Blueprint
ゲームロジック実装、シミュレーション
- 開発: X-tech_bridge のプロジェクトにて、Blueprint を用いたゲーム実装やシミュレーション環境の構築に使用
【レベル3 A】 3D Modeling
Blender
ゲーム用アセット制作、モデリング
- 制作: 趣味での3Dモデリングや、自作ゲーム用アセットの作成に活用
【レベル2 B】 Simulation
MATLAB
数値シミュレーション・解析
- 学習: 大学の授業にて、数値シミュレーションおよびデータ解析に使用